12月17日に、grounding lab初となる”就職イベント”「リトルアニキ ~国境を越えて働く~」を行った。
やはりイベントにハプニングはつきものであり、多少手間取ったり思うようにいかなかったりしたが、内容的には満足していただけるものだったのではないか、と我ながら思う。
また、リトルアニキたちの話も素晴らしかった。それぞれ意識の高さと学生生活の充実さを思わせるコメントをいただいた。また参加学生の方からも積極的な発言があった。
今回の成功も失敗も次につなげていく。
「一人ひとりが主人公の団体」、それがgrounding labである。
自分が出来ることは何か、自分がやりたくてうずうずしていることは何か。
おぼろげながらリトルアニキが教えてくれたような気がする。