学生団体という選択肢 〜サークルでは飽き足らないあなたへ〜

学生団体という選択肢

6月30日にグラウンディングラボの廣瀬が企画責任者となり、学生団体という選択肢 〜サークルでは飽き足らないあなたへ〜を 開催させていただきました。場所は、慶應義塾大学の三田キャンパス。当日は、大学生が51名参加してくださいました。

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今回のパネラー

  • 学生団体AGE代表 慶應義塾大学総合政策学部3年 光井勇人氏
  • 学生団体KING代表 早稲田大学政治経済学部2年 稲着達也氏
  • 学生団体BRIDGE代表 慶應義塾大学総合政策学部2年 小林大樹氏
  • BEAM代表 首都大学3年 北住裕樹氏
  • Verdure代表 慶應義塾大学理工学部3年 江藤隆二氏
  • ライターズネット代表 早稲田大学大学院経済学部 三反崎陽亮氏
  • 学生団体NEP代表 鎌倉女子大学児童学部 金子晴香氏
学生団体という選択肢

パネルディスカッションでは、各代表が学生団体を始めようと思ったきっかけ、活動の上での苦労、今後の展望などについて聞くことができました。グループディスカッションでは、各テーブルに学生団体代表の方が1人ずつ入って、人生について語り合いました。

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今回のイベントは、パネラーが参加者と同世代か少し上くらいの身近な人たちであり、しかも主体的に行動し、各々が自分の想いをしっかりと形にしている人たち。「俺はこう生きた。君はどう生きる?」口には出さねど、そう言っているかのようでした。リアルなメッセージが、心に届きました。

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