島津真太郎代表取締役社長
selfood100
fes'の企画責任者を務める。 共に活動した学生が成長していく様と、格好良い先達との出会いに目を背けられなくなってしまい、グラウンディングラボ設立を決意。groundingを現代に即した形で模索し続けている。 |
都丸一昭
取締役副社長実家は長野の野沢菜農家。農家へのお手伝いをライフワークとしながら、環境と個人の断絶を曖昧にする縁側ライフスタイルを模索中。高卒で大手電力会社に就職し、4年間水力発電エンジニアを勤めていたり、宴会芸としてフラメンコを踊ったり、インドへの旅が好きだったりする。 selfood100 fes' をキッカケとしてgrounding lab創業に参画。 |




















