« 農村プロデューサー | メイン | 未踏へ »

目を見て伝える > 企画書を渡す

尊敬する方と営業を一緒に行った。
ひとつひとつ言葉を無駄なく、もれなく、ゆっくりと発していく。

手元には何も無い。

相手は提案書を渡していないから、こちらの目を見て話を聞いている。

伝わっている。

言葉と表情を声色、相手の挙動に合わせた適切な返し。

映像として表現したことが見えてくる気さえしてくる。

会う という大切さを再認識させていただいた瞬間でした。

IMG_1137.JPG
これは、アスパラの新芽。
2年間かけて根を張り、やっと収穫可能状態になったアスパラさんです。

格好良いですよね。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2008年04月04日 08:34に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「農村プロデューサー」です。

次の投稿は「未踏へ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。