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誰かのために何かをする。
このとき、自分を大切に出来ているかって前提条件だと思います。自分を犠牲にしつつ、誰かを救うことは僕には出来ません。
まずは自らが全責任を負っていることを思い出し、自分の弱さを他者に転嫁しないところから始めようと思います。そして、自身の主体性のある想いと生活を一致させつつ、身近な人を大切にすることが出来てこそ、誰かのためにを語って良い気がします。
自分、身近な人。結婚を通じて、自分の範囲が広がった僕にとっては、誰かのためってとっても重いんですなぁ。
投稿者: ぼぉ 日時: 2007年08月02日 09:05 | パーマリンク
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