webの使いやすさ?
ナチュラルダイニング eshinden を作りました。
あるwebの会社の社長、曰く
「webに使いやすさは無い。あるのはユーザーの心理だ」
う~ん。深い。
間って大切ですよね。
ちなみにナチュラルダイニング eshinden のお野菜、美味しいです♪一緒に行きたい人、是非是非声を掛けてください♪
○
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ナチュラルダイニング eshinden を作りました。
あるwebの会社の社長、曰く
「webに使いやすさは無い。あるのはユーザーの心理だ」
う~ん。深い。
間って大切ですよね。
ちなみにナチュラルダイニング eshinden のお野菜、美味しいです♪一緒に行きたい人、是非是非声を掛けてください♪
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この世に生まれた時点で因果関係が生まれる。父親と母親との関係。食べ物を通じた地球との関係。生まれたら、その関係を断ち切っていきていくことは出来ない。
自分自身が何故、この世に生まれたのか?
与えられた因果関係を受け入れ、この問いを”深める”ことが、斬新で共感を生むメッセージを得るに到る。
では、与えられた因果関係にはどんな意図があるのか?
僕は伝えるために因果関係があるんだと思う。
ソフトとしてのblog・SNS、ハードとしてのケータイ。これらは、空間と時間の制約を外して、他者とコミュニケーションできる世界を提供した。
何を伝えていますか?
そのメッセージは深まっていますか?
効率化を求めて、分業化すること
分業化をすることで専門家が生まれる。その専門家は、流通には詳しいが、モノがどんな風に生産されて、誰を笑顔にしてるかは分からない。左から右へ淡々とモノを流していく。
生産し、流通させ、接客をもって、誰かを笑顔にする。そんな全体を俯瞰しながら、おのおのの分業に精一杯打ち込んでいる人はどのくらいいるのだろうか?
創業プロセスは、一連のプロセスをみなが共有しうるため、全体観を持った上での分業に働き甲斐を見出しやすい。一方で、成長期、衰退期にある企業に入社する際は、与えられた分業を全体を思い込み、働き甲斐を見出しづらいと思う。
think globaly, act localy というが、グローバルな視点≒全体を俯瞰する視点を考えることは出来ても、触知化できない社会生活を送るボクラ。これは、なかなか難しい話だ。
「全体を俯瞰する視点」を草取りから発見できるような研修プログラムを開発するぞー
僕が大好きな先達の竹内さんとお話しする機会があった。
その中で、彼が3ヶ月近く、AM2:00起き、PM10:00寝の生活を孤軍奮闘した話が出た。
「正しさは、自分の中だけにあるのではない。他人の中にもあるのだ。」
深い言葉だった。
まだまだ、自分は甘ちゃんだ。この言葉を感覚知を持ってして、自覚していきたいです。
人はモノを所有する。
株主(人)は法人(モノ)を所有し、法人(人)は資本(モノ)を所有する。
法人という中間の存在。株主にはモノとして所有されるが、資本というモノを所有できる。
不思議だー。