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無為のイベンター

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正木さんの講演会、無事終了することができた。

今回は、いろんなことを考えた。判断軸は、
1.正木さんに伝えたいことを伝えてもらうこと
2.参加者(大学生)に伝わる場を作ること

1に関しては、お任せをすれば良い。2は難しい。自分自身の行為が、参加者にとってためになるのか、それとも僕のおせっかいなのか。
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答えを外におかず、内にあると捉える。他者を神格化せず、自分を矮小化せず、今、自分が出来ることをやる。無為であることは難しい

コメント (4)

祐一郎:

どこかの本にあった『就職することと仕事を見つけることの違い』自分が,お金や寝食を問わず打ち込める,熱中できるそれが仕事だし,そういう仕事は感動できると思う。自分の理想は自分しか実現できない。そして,歩をやめなければいつか結実する。それを信じてこれからも歩をススメル。

成功は、成長の果実であるって誰かが行っていました。

結実するのは、種→苗→葉→実というプロセスがある。そして、大地や太陽や風がそれを支えている。それへの感謝をしたい。

一緒に歩を進めていきましょう。

いつき(講演後に植林について聞いた者です):

好きなコトを仕事にする。
そんな人が僕の回りは多くて元気になる。
みんなで夢を語れるからね。

でも好きなコト(僕の場合はデザイン関係)は
お母さんのためになるかと考えると
いつも自然回帰にしか辿り着かない。

最近、夢とお母さんと僕の話し合いです。
そんなん考えるのも楽しい。

正木さんもぼぉさんも
頑張ってほしぃ、僕も頑張る。

とっても未来が楽しみになるトークライブでした。

いつきさん、コメント、有難う御座います。

>正木さんもぼぉさんも
>頑張ってほしぃ、僕も頑張る。
はい!頑張ります。夢とお母さんとの話し合いのプロセスを今度会ったときにでも教えてください♪

>とっても未来が楽しみになるトークライブでした。
僕もとっても楽しみになりました。自分自身の世界を豊かにしていきつつ、その楽しさを回りに伝えていけたらすばらしいなぁと思います。

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2006年12月04日 03:16に投稿されたエントリーのページです。

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