
今日は千葉のブラウンズフィールドにいった。夏に草取りを手伝いに行った玉木さんの収穫祭だ。雪駄は僕だけ。結構寒かった。玉木さんは、半農半ミュージシャン。職業芸術家ではなく、農的暮らしと芸術を同居させている素晴らしい方。

クライマックスは、ファイヤーダンス。火って落ち着きます。ファイヤー。

夏の草取りのご褒美。草取りの前日は、徹夜をしていたので、1時間ほどでダウン。昼寝をしてしまいました。こんなにいただいてしまって、申し訳ないような嬉しいやら。玉木さん、有難う!

昨夜、その玄米をいただきました。なんか、プリプリしているんですよ。外が硬くて、それを破るとプリっとしているんです。マヂ、うまいっす~♪あのときの草取り風景が蘇ります。
生産プロセスを実感することで、ご飯を食べることに幸せを感じることが出来るんだなぁ~♪わーい♪