虹の戦士という本を読んだ。これは、あるインディアンの口伝を本にしたもの。以下の目次で、今の自分を評価してみる。
大きな疑問
「お金って何のためにあるんだろう?オレって何だろう?」
内側を見つめる
「笑顔と家族と自然があるって幸せかも。ありのままって良いな。アメリカンドリームは際限無いや。」
自然に触る
「インドで、長野を思い出した」
恐怖に打ち勝つ
「森の闇を体験はしたことがある。けど怖いものは怖い」
技をものにする
「ITスキルとしての設計力はついたが、実装力はつけることがまだできていない。」
死を敬う
「よくわからない。死ぬのはあるんだなぁってことは、インドで見た。」
痛みを知る
「知ってはいるが、自覚に至らず」
ヴィジョンを求める
「求めているが、実践を怠っている。」
体感による自覚が大事。この大学4年という時間は、いろんな領域を広く浅く見聞しつつ、ひとつを掘り下げていこう。