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役割の共有@インド

組織で、効率的にゴールへ向かうためには、構成員の役割を共有にする必要がある。

リーダー?マネージャー?サポーター?プレイヤー?コーチ?アドバイザー?ゲスト?パートナー?

これらの役割を共有するためには、象徴的なツールが必要である。

葬式であれば、坊主という役割を共有するために、お経、木魚、「ティーン♪」ってなるやつ、剃髪した頭というツールを用い、効率的に葬式をこなしている。

ツールは、目に見えるものであり、使用することを通じて、役割が共有できるようになっている。


バックパッカーは、バックパーカーらしく、乞食は、乞食らしく、坊さんは坊さんらしく。インドでもたくさんの役割を見つけた。

僕の大学4年生としての役割と向き合います。

PS
インドで感じたことの日記は今日でおしまいです。次からは、日々感じたことを綴ります。

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2006年01月17日 01:30に投稿されたエントリーのページです。

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