組織で、効率的にゴールへ向かうためには、構成員の役割を共有にする必要がある。
リーダー?マネージャー?サポーター?プレイヤー?コーチ?アドバイザー?ゲスト?パートナー?
これらの役割を共有するためには、象徴的なツールが必要である。
葬式であれば、坊主という役割を共有するために、お経、木魚、「ティーン♪」ってなるやつ、剃髪した頭というツールを用い、効率的に葬式をこなしている。
ツールは、目に見えるものであり、使用することを通じて、役割が共有できるようになっている。
バックパッカーは、バックパーカーらしく、乞食は、乞食らしく、坊さんは坊さんらしく。インドでもたくさんの役割を見つけた。
僕の大学4年生としての役割と向き合います。
PS
インドで感じたことの日記は今日でおしまいです。次からは、日々感じたことを綴ります。