« 物質的貧困の豊かさ | メイン | コペルニクス的転回@インド »

@インド

着る物、家、飯、家族、自然。


朝日が昇るのを見つめ、夕日が沈むのを眺める。

あまりしゃべる必要はなく、笑顔を交わせば通じ合える。

幼い頃に、言葉がなくともひたすらに楽しく遊んでいた記憶が蘇ってくる。

ただ、歩く。弟と遊ぶ。

あんな遊びをするために生きているような気さえしてくる。

PS
1/6、インドから帰りました。これからしばらくはインドでの内省をつづります。

コメント (4)

かわしまゆうのすけ:

インドいってたんですか??俺も行きたいなぁって思ってるんですが、なかなか・・・

これからの日記期待してます!!

かっさん:

わはは♪

期待してください♪

だたし、インドの具体的な生活の様子ではなく、僕がどう思ったかを書くので期待に応えることはできない可能性が高いです。

HIRO子:

インド生活のブログ楽しくよんでるよん。
またおっきくなったかっさんに逢いたいぜっ!

かっさん:

あ~♪僕もHIRO子に会いたいわ~♪

おっきくは、なっていないな。頭を勢いで剃髪したので、丸いです。笑

なのでフラメンコを踊ると前よりもっとキモイです。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年01月08日 10:21に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「物質的貧困の豊かさ」です。

次の投稿は「コペルニクス的転回@インド」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。